3月3日「中国をどのように伝えればよいのか-中国報道の過去、現在、そして未来-」を開催
2012年3月03日(土) 13時30分~
本年2012年は、日本と中国の国交が回復して40周年の年にあたります。1972年の国交回復4年後の1976年に、周恩来、朱徳、毛沢東ら中華人民共和国の建国を担っ [...]
(告知)12月3日(土)「炭鉱、日本と中国をつなぐもの」開催
2011年12月03日(土) 13時20分~
かつて北海道には多くの炭鉱がありました。炭鉱は北海道経済を支える一大産業でした。1960年代にすすめられた政府のエネルギー政策の転換により、九州の筑豊に続いて、 [...]
北大博物館で展示「越境するイメージ-メディアにうつる中国-」が開催
2011年11月01日(火) 10時00分~
北海道大学グローバルCOEプログラム「境界研究の拠点形成」の主催で第6期成果展示「越境するイメージ-メディアにうつる中国」が開催されます。 当研究センターも協 [...]
(告知)講演座談会「東日本震災報道と中国メディア」
2011年9月26日(月) 18時00分~
9月25日開催の東アジアメディア研究センター国際シンポジウムにも登壇いただく、中国中央電視台(CCTV)のディレクターである曽軍輝氏に「東日本震災報道と中国メデ [...]
(告知)9月25日国際シンポジウム「東アジアとメディアの新たな可能性~東日本大震災をめぐって」を開催
2011年9月25日(日) 13時30分~
未曾有の被害をもたらした東日本大震災は、メディアを通じて瞬時に全世界に伝えられ、その情報は日本に限らず隣国の韓国・中国にも多大な影響を与えています。東日本大 [...]
2011年10月04日
高井教授、西准教授が中国・西南大学を訪問
9月20日、CEAMSの高井潔司教授と西茹准教授は、中国の西南大学(重慶市)の新聞傳媒学院(ジャーナリズム・コミュニケーション学院)を訪問し、研究交流を行った。 [...]
2011年8月23日
東日本大震災調査研究プロジェクト第1フェーズの成果公開
3月11日の東日本大震災は、長期的で非可逆的な影響を広く我が国の経済社会に及ぼすであろうことから、数年間に及ぶ継続的な観察・分析と評価を必要とすると考えます。北 [...]
2011年4月08日
未曾有の災害をメディアはどう伝えたか
予測不能の未曾有の災害をメディアはどう伝えたか ――国民的な救援、復興体制作りを目指して 北海道大学 教授 高井潔司(東アジアメディア研究センター) [...]
2010年12月13日
『中国ネット最前線-「情報統制」と「民主化」』(蒼蒼社)を出版
当センターのスタッフが中心となって執筆した『中国ネット最前線-「情報統制」と「民主化」』が出版されます。中国のインターネットとネット世論に関する様々な最新情報お [...]
2010年10月22日
中国・蘇州で開催の「第10回日中韓テレビ制作者フォーラム」に参加
日本・中国・韓国のテレビ制作者・関係者が一堂に会する「第10回日中韓テレビ制作者フォーラム」が中国・蘇州で10月15日~17日に開催されました。現在テレビは日中 [...]
























